論文を、現場で使えるかたちに。在宅リハのエビデンスをやさしくまとめています📚

運営者について

運営者

あいす
理学療法士(10年目)

経歴

急性期を脱してから在宅に戻るまでの流れを、病棟側と在宅側の両方から見てきました。 「病棟では歩けていたのに、家に帰ると転ぶ」「退院時の申し送りが在宅では使いにくい」 といった、フェーズをまたぐと見えてくるズレを、このサイトでは特に意識して扱っています。

このサイトについて

訪問看護ステーション勤務の理学療法士が、PubMed・J-STAGE の論文を読んで「現場でどう使うか」までまとめるブログ。

サイト名の ICEIn-home Care Evidence(在宅ケアのエビデンス)の頭文字です。

取り上げるのは、PubMed や J-STAGE などで公開されている論文です。 「論文が何を言っているか」だけでなく、 「では在宅の現場で明日から何が変わるのか」まで書くことを大事にしています。

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