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フレイル の記事
2 件の記事があります。
- フレイルに運動介入は効くのか|1,519人のSPRINTT試験が示した歩行障害の予防効果
身体的フレイルとサルコペニアのある70歳以上1,519人を最長36か月追った大規模RCT。運動+栄養の複合介入は「400m歩けなくなる」リスクを22%下げたが、効果が出たのは機能が低い層だけだった。
- 在宅でサルコペニアをどう見つけるか|AWGS 2019 診断基準を現場の道具に落とす
ふくらはぎの太さ、握力、椅子立ち上がり──特別な機器がなくても在宅でサルコペニアは拾える。アジアのワーキンググループが示した AWGS 2019 の基準を、訪問リハの評価にそのまま使える形で整理しました。